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1月31日        
    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

1月31日。余市漁組市場の水揚げはありませんでした。

1月30日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 真ダラ55cm~1m6,500本、ナメタ26~33cm50枚、

 赤ガレイ25~35cm6,000枚、宗八24~28cm50枚、

 助宗40~55cm1,700匹、カジカ33~55cm900匹、

 アサバ26~34cm1,800枚、石鰈24~35cm100枚、

 黒ガシラ25~30cm70枚、ニシン24~30cm650匹、

 カスベ70~85cm45匹、アンコウ65~80cm40匹、

 ゴッコ22~26cm30匹。

1月29日は日曜日で余市漁組市場はお休みでした。

1月28日、余市漁組市場の水揚げはありませんでした。時化でした。

1月27日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 真ダラ60~90cm850本、カスベ70~85cm20匹、

 赤ガレイ25~35cm2,400枚、鮟鱇65~80cm60匹、

 アサバ26~35cm1,200枚、ゴッコ25~33cm30匹、

 石鰈25~36cm150枚、カジカ35~50cm80匹、

 黒ガシラ25~32cm50枚、真ガレイ23~27cm30枚、

 河ガレイ26~35cm60枚。

1月17日も、余市漁組市場の水揚げはありませんでした。時化続きでした。

1月16日は、余市漁組市場の水揚げはありませんでした。

1月15日は日曜日で、余市漁組市場はお休みでした。

1月14日も、余市漁組市場の水揚げはありませんでした。

1月13日も、余市漁組市場の水揚げはありませんでした。

1月11日・12日の両日は、余市漁組市場の水揚げはありませんでした。

1月10日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 真ダラ55~85cm60匹、カジカ40~65cm10匹、

 赤ガレイ26~35cm250枚、鮟鱇50~80cm20匹、

 石鰈25~32cm40枚、アサバ25~30cm450枚、

 黒ガシラ25~30cm30枚、ヒラメ38~60cm30枚、

 真ガレイ24~33cm20枚、カスベ65~80cm60匹。

1月9日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 真ダラ55cm~1m2,100本、鮟鱇47~70cm80匹、

 赤ガレイ26~38cm2,500枚、宗八23~32cm80枚、

 カジカ36~50cm300匹、アサバ25~35cm5,300枚、

 黒ガシラ24~33cm400枚、ヒラメ38~56cm100枚、

 石鰈25~50cm800枚、真ガレイ25~33cm450枚、

 ナメタ26~34cm260枚、カスベ65~80cm90匹。

1月8日は日曜日で、余市漁組市場はお休みでした。

1月7日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 真ダラ55~90cm2,000本、宗八25~30cm60枚、

 赤ガレイ25~35cm2,500枚、カスベ60~75cm50匹、

 ナメタ26~34cm80枚、カジカ30~42cm140匹、

 アサバ26~35cm400枚、鮟鱇45~60cm160匹、

 ゴッコ20cm前後70匹、ヒラメ38~46cm50枚。

1月6日の朝は積雪が無く、余市漁組市場まで早めの時間に行けましたが、水揚げが無い日でした。5日が時化でしたので沖へ行けなかったようです。

1月5日の朝も除雪作業があり、余市漁組市場まで行けませんでした。 いままでのところ、北後志は雪が多いですよ。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

◆ 1月31日。 朝のうち西方向からの風がやや強く、遊漁船は出港しませんでした。 午後から穏やかな天気になりました。 お日様が出ると暖かくて、『ありがた~い気持ちになりますよね。』  明日から2月になります。 2月は沖に出られる日が多くなればよいですね!!。

 ホッケ   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090-3116-6970)1月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 30日の午前7時半にお客様1名だけを乗せて出港し、午後12時半までの釣り。 幌武意沖の水深約50mで。 ホッケをお客様1人で、120匹超 大きさは、30cm~40cm。 500gのバケを使い、仕掛はマス仕掛けを付けていたそうです。 サクラマスも少しは混じるかとの期待があったそうですが、この日はホッケだけだったそうです。

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◆ 1月29日。 前日からの西風が強く吹いていました。 西積丹側から積丹半島の先端周辺にかけて大時化でした。昼前から風向きが変わり、気温も上がりました。午後3時頃には穏やかになりました。 30日は出港できるのでは無いでしょうか。

◆ 1月28日(土曜日)。予報通りの荒れた一日でした。 西風が強く予報では波の高さが6mとなっていました。 沖の釣りだけでなく、海岸の釣りもほとんど無理の状態でした。2月に入れば少しずつ穏やかな日があると期待しております。

◆ 1月27日。 釣り情報更新を再開いたしました。長いお休みをいただきまして、たいへんすみませんでした。 27日に釣果情報をたくさんお知らせしたかったのですが、時化模様のため遊漁船は出港出来ませんでした。 28日も荒れてくる予報でしたので、ほとんど全部の遊漁船の船長さん方が出港の中止を決めました、とのお話しでした。 29日(日曜日)も荒れ気味の予報が出ていました、非常に残念です。

 サクラマス ダブルヘッダー  川白漁港 千漁丸 高田船長090-1643-4439)1月17日の釣果(17日記述): 船長から電話で伺いました。  17日の午前7時半に船長単独で出港し、午前10時半までの釣り。 川白沖の水深約35m~40mで。  サクラマスを船長1人で 41匹 大きさは、1.5kgが1匹、あとは500g~1.2kg アザラシがいた為なのか、オオナゴが底にいたからなのか、棚は底だったそうです。 午前中がよく釣れたので午後からも出港したそうです。  午後1時に出港して午後3時半までの釣り。 数は船長1人で 15匹 大きさは、1.kgが1匹、あとは500g~1.2kg バケは600gを使用。仕掛は船長の手作り。(仕掛に使ったマス毛針は、プロショップかわぐちオリジナル毛針の日本海用)。   また、川白漁港の他の船の船長さんの釣果ですが、やや深めの場所でホッケを数釣りしたり、サクラマスを船長1人で約30匹釣った船もあったそうです。

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◆1月16日。 夜明け前からほぼ一日中、北~北東の強烈な風が吹き荒れました。沖は大時化で、遊漁船は出港できませんでした。

◆1月15日。 西方向からの風が強く、東積丹側の沿岸以外は大時化の状況でした。遊漁船はほとんど全船出港できませんでした。

◆1月14日。 余市町では、朝のうちは穏やかでしたが、昼頃から少しずつ雪が降ったり風が断続的に吹きまして、天気は下り坂となってきました。 多くの船長さん方は出港を中止にしたそうです。  金比羅丸の吉田船長(090-6698-1351)さんから伺いましたが、3月19日の日曜日にサクラマス釣りで出港するそうですが、まだ空きがあるそうです。 日曜日の予約は取るのが難しいですから、乗りたいお客様は、吉田さんまで電話でお申し込みください。

◆1月13日。 余市町は晴れ間が結構長くありましたし、午後から風も収まり、久々に気持ちが良い半日でした。 明日になってからでしょうか?、また天気は下り坂とのことで残念です。 お二人の船長さんがたから伺いましたら、この土・日も遊漁船の出港は難しいとのことでした。

◆1月12日。 荒れ模様が続いております。 気温もかなり低い日が続いておりますので、風をひかないようにお気をつけください。 今週末まで荒れ気味の日が続きそうですので、遊漁船の出港も来週になってからになりそうです。 出られればヤリイカとサクラマスが釣れるので、早く収まって欲しいものです。

◆1月10日。 早朝から夜まで吹雪き気味で荒れ模様の一日でした。遊漁船は全く出港できませんでした。 ある船長さんが、今週末まで天気は荒れ模様が続きそうです、とおっしゃってました。

 ヤリイカ、サクラマス   川白漁港 千漁丸 高田船長090-1643-4439)1月9日の釣果(10日記述): 船長から10日に伺いました。 9日の午前6時半にお客様1名だけ乗せて出港し、正午までの釣り。 川白沖の水深約45m~60mで。船長も釣りをしたそうです。  ヤリイカを1人あたりで、39ハイ、17ハイ 大きさは、胴長30cm~38cm。  サクラマスを1人あたりで、9匹、7匹 大きさは、700g~1.2kg 棚は、ヤリイカは底周辺で、サクラマスは24m~28m。

◆1月9日。 積丹全体でおそらく1艘か2艘の遊漁船が出港した情報をお客様からいただきましたので、詳細情報を伺いたく電話を掛けましたが、船長さんがご不在でお話しを伺えませんでした。

◆1月8日。 朝のうち北方向からの風が強かったです。 一部の遊漁船が出港予定でしたが、予報が悪く出港を取り止めたそうです。8日に出港した遊漁船は、ほとんど無かったと思います。

 黒ゾイ、シマゾイ、ホッケ   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090-3116-6970)1月7日の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 7日の午前7時過ぎに出港し、正午過ぎまでの釣り。 幌武意沖の水深約50m~100mで。 黒ゾイを1人あたりで、8匹~13匹 大きさは、30cm~46cm シマゾイを1人あたりで、2匹~4匹 大きさは、30cm~40cm。 青ゾイが船中で、1匹 大きさは、40cm超 ホッケを1人あたりで、50匹~60匹 大きさは、30cm~45cm。 仕掛は様々な胴突仕掛を使っていたそうです。 エサは、イカ、オオナゴ。 胴突仕掛でなくバケを使ってホッケを釣っていたお客様が、1.7kgのサクラマスを1匹釣ったそうです。  船長からのお知らせです: 8日も、ソイ類とホッケ釣りで出港するそうです。 <まだ、空きがあるそうですから、釣りたいお客様は長内船長さんまで電話でお申し込みください。>

 真ゾイ、黒ゾイ、シマゾイ、ガヤ、ホッケ   古平港 宝勝丸 (本間船長090-6263-3019)1月7日の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 7日の午前6時半に出港し、午後1時までの釣り。 古平沖の水深約67m~75mで。  真ゾイを1人あたりで、4匹~13匹 大きさは、25cm~35cm。  黒ゾイを全体で、10匹 大きさは、30cm~40cm シマゾイを全体で、13匹 大きさは、30cm~35cm ホッケを全体で、10匹 大きさは、30cm前後。 ガヤを全体で、30匹 大きさは、20cm~25cm。 仕掛は様々な胴突仕掛を使っていたそうです。 エサは、オオナゴ。

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 黒ゾイ、シマゾイ、真ゾイ、ホッケ   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090-3116-6970)1月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 6日の午前8時半に出港し、午後2時までの釣り。 幌武意沖の水深約50m~100mで。 黒ゾイを1人あたりで、10匹~20匹 大きさは、26cm~46cm シマゾイを1人あたりで、4匹~11匹 大きさは、30cm~43cm。 真ゾイを1人あたりで、2匹~5匹 大きさは、26cm~35cm ホッケを1人あたりで、5匹~6匹 大きさは、30cm~35cm。 仕掛は様々な胴突仕掛を使っていたそうです。 エサは、赤イカ、オオナゴ。船長からのお知らせです: 7日も、ソイ類とホッケ釣りで出港するそうです。 <まだ、空きがあるそうですから、釣りたいお客様は長内船長さんまで電話でお申し込みください。>

               **********

◆ 1月5日。 4日はほとんどの遊漁船が出港しなかったと伺いました。 5日は、風が強く吹雪の時間帯が多い悪い天気でしたので、遊漁船は出港できなかったです。 6日の朝に、幌武意漁港の 浜 丸(長内船長090-3116-6970)で、サクラマス、ホッケ、ソイなどを釣りにでるとおっしゃるお客様が来店されましたが、『まだ結構空きがあって乗れるようですよ。』とのお話でした。

◆ 1月3日。 ほとんどの遊漁船が出港しませんでしたが、余市港のシーランチさんは出港したそうです。 乗船したお客様に釣りの帰りに伺いましたら、『真ゾイとガヤが中心でしたが、数もまずまず釣れたし、型もそこそこでしたよ。』とのお話しでした。

 シマゾイ、真ゾイ、ホッケ   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090-3116-6970)月2日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 2日の午前7時半に出港し、午後1時までの釣り。 幌武意沖の水深約50m~60mで。 シマゾイを1人あたりで、5匹16匹 大きさは、約30cm~45cm。 真ゾイを1人あたりで、1匹~4匹 大きさは、約30cm~35cm ホッケを1人あたりで、15匹~30匹 大きさは、約30cm~40cm。 仕掛は様々な胴突仕掛を使っていたそうです。 エサは、赤イカ、ホッケの切り身。船長からのお知らせです: これからも凪の日は、ソイ・ホッケをメインに出港するそうです。 <釣りたいお客様は長内船長さんまで電話でお申し込みください。>

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◆ 2017年元旦。 余市町も穏やかな日になりました。 雪も昨日からほとんど降りませんでしたので、年の瀬の慌ただしさの中でも、少し長めに寛げました。ありがたかったです。 さて、2017年はどんな年になるのでしょうか・・・? 災害や事故などが無い一年であって欲しいものです。 もちろん、魚が豊富な年であって欲しいですよね。 また、頑張っていきましょうね!。 

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 釣り会成績: カルデラFC 小樽市銀鱗会 左のボタンからご覧下さい。

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ 豆イカ   幌武意漁港  1月9日の釣果(9日記述):  午前0時過ぎに幌武意漁港に着いて、外防波堤でエギで水イカか豆イカを狙ったお客様から伺いました。 エギ単体にはさっぱり反応しなかったそうですが、近くでエサ巻きエギを使っていた方が、3時間ほどで約20パイの豆イカを釣りあげたようでした、とのお話しをいただきました。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ アメマス 63cm、2.6kg  積丹町 野塚海岸  1月15日の釣果(1日記述) 左の写真は、野塚海岸の通称ゼロワンドで午後1時頃に釣れたアメマスです。当店で午後2時過ぎに計測しましたら、尾叉長で63.0cm、2.6kg でした。釣り人は、白石区の松島清人さんです。 この日は島牧村で釣ろうと夜明け前に江の島に着いたそうですが、強風と高波の大荒れだったそうです。釣り人もほとんどいなかったそうです。 すぐに島牧村を諦めて帰り道方向でもある積丹半島を目指したそうです。 積丹に来てみてもほとんどは大荒れの状態だったそうですが、比較的波が低かった野塚海岸のゼロワンドで釣り開始したのが午前9時過ぎ。 午後1時頃に上の写真のアメマスが釣れたので、水槽箱+エアーポンプで活かした状態で、すでに参加手続きをしていた当店のアメマスダービーに登録に来てくれました。 この日使ったのは、ジグのクレセント30gのオオナゴカラーだったそうです。 当店、アメマス・サクラマスダービー アメマス部門の第2位に着けてきました。 急いで計測と写真撮影を終えて水槽箱に戻しました。余市でリリースするそうです。  (また、別のお客様からですが、1月2日に65cmのアメマスを余別河口の右の海岸で釣ってリリースしました、とのお話しを12日に聞きましたので、積丹も少し大きめがいるようですよ。)

◆ アメマス  積丹町  1月14日の釣果14日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 積丹町の野塚海岸、浜西河海岸、余別海岸、神岬漁港周辺など、いろいろな場所をランガンしてきたそうです。 正午過ぎに、民宿北都前で 50cm弱を1匹釣ってリリースしたそうです。 その後、午後3時頃に、野塚で1回アタリがあっただけだった、とのお話しでした。 天気予報が悪かったので、釣り出来ないか?と思って行ってみたそうですが、大荒れでは無く釣りが出来たそうです。 釣り人はエサ釣りらしい方が1人いただけで、ルアーの人は誰も来ていなかったそうです。

◆ 1月13日。 朝方はかなり西風が強かったので、東積丹側はなんとか釣りが出来そうと、美国でしばらくジグをキャストしてきたお客様が、小さいアタリが多かったそうですが、釣れなかったですと、帰りに教えてくださいました。

◆ アメマス6匹、サクラマス1匹  島牧村  1月9日の釣果日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 コベチャナイで、午前7時頃から午前6時半ごろから午前10時頃まで釣ってきたとのことでした。 釣果は、アメマスを6匹、大きさは、約65cmが1匹、40cm~48cmが5匹。アメマスは全部リリースしたそうです。 サクラマスは44cmが1匹。 6時半過ぎからポツポツ釣れて、午前8時頃を最後に食いが止まったそうです。 使ったのはジグの桜舞ホログラム35gのオレンジバックと、グリーンバックとのことでした。

◆ サクラマス 7匹  せたな町 後志利別川河口左海岸  1月8日の釣果日記述) 釣りの帰りのお客様から8日の午後7時前に伺いました。 8日の早朝から、後志利別川の河口よりも左の海岸で釣り始めたそうです。 正午までその場所で釣ったそうです。 釣果は1人でサクラマスを 7匹。 大きさが35cm~45cmと小さかったそうです。 色々なジグを使ったとの事でした。 釣り人がとても多かったそうですし、周りでも釣れていたそうです。 

◆ アメマス  島牧村  1月8日の釣果日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 18番で、午前7時頃から午前10時過ぎ頃まで釣ってきた人達が、ご自分達も釣れませんでしたが、周りでも釣れてはいなかったと思います、との事。  別のお客様で、生コン裏周辺で釣ってきた方から伺いましたが、生コン裏では午前9時頃から数匹がポツポツと釣れたそうです。40cm前後のように見えたそうですが、1匹だけ60cm越え?の良型を釣った方がいたそうです。

◆ アメマス狙い  島牧村、共和町  1月7日の釣果日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 島牧村内の2カ所で夜明けから午前10時頃まで釣ってきたそうですが、『きょうは魚は釣れませんでした。』とのことでした。 このお客様はアメマスをいつも釣ってくる事が多く、当店のアメマス・ダービーでも入賞することが何度もあるお客様ですので、アメマスが岸寄りにいなかったのだと思います。  また、堀株川河口海岸で釣ってきたお二人も、『きょうはさっぱり魚がいませんでしたよ。』と、おっしゃってました。

◆ サクラマス 2匹ずつ  島牧村 泊川河口右海岸  1月3日の釣果日記述) 釣りの帰りの余市町のお客様から伺いました。 午前6時頃から、泊川河口から右側に50mほど離れた辺りで釣ってきたそうです。午前6時半頃から7時頃までの間に、このお客様がサクラマスを2匹釣ったそうです。ルアーは、ケニー40gの赤だったそうです。 大きさは、40cm弱と30cm弱で小さかったので、ともにリリースしたそうです。 少し離れたところで釣っていた人が、やはり小さめを2匹釣ったのが見えたそうです。 その後はしばらく釣れなかったそうで、午前10時頃に切り上げてきたとのことでした。   また、午後3時半過ぎに来店された、江の島で釣ってきたお客様が、ご本人は釣れなかったそうですが、『釣った人はいましたよ、なかに2kgぐらいありそうなサクラマスを釣り上げた人がいましたよ。』との情報をくださいました。この時季ですから2kgは大きいサイズですね!(島牧村のどこで釣ってきたかは、伺えませんでした。)

◆ サクラマス 2匹  島牧村 大平海岸  1月2日の釣果日記述) 釣りの帰りの札幌市お客様から伺いました。 早朝から大平のワンド内で釣ってきたそうです。午前7時頃にサクラマス2匹続けて釣れたそうです。 2匹の大きさは、40cm前後との事でした。 使ったジグはサーフトリップ40gピンクと、釣研のガンガンジグ40gのピンクだったそうです。 (サクラマスの出足は悪くないですね、時期的にまだ小さめではありますが、数がいれば春になってからの釣果に期待できますよね!)

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     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

◆ ホッケ 泊の兜千畳敷  1月9日の釣果(9日記述) ジグをはじめ色々なルアーを持って、早朝から兜千畳敷の先端付近に入って、サクラマスとホッケを狙ってみたそうですが、サクラマスはこの日は釣れず。 ルアーにはホッケも反応が悪かったそうです。 オキアミをエサにしたウキ釣りと、サビキにマグロを付けて釣っていた方達が、30cm前後の細めのホッケを 10匹前後釣っていたのを見てきたそうです。午前7時頃からポツポツと釣れて、午前8時頃には食いが止まっていたそうです。

     渓流の餌釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆道央地区は、4月1日~5月31日の間が、やまべ(=ヤマメ、山女魚)の禁漁期間です。 解禁日は6月1日です。

     その他の釣り情報  ・このページのトップへ戻る